地道にやっていくしかないか。

頭部:
口側の動力パイプ基部にモビルパイプを半分にしたものを貼り付けます。
胸部:
旧キットのような胸部ライン(稜線が下寄り)にするために、プラ板とポリパテで形状修正します。
この後削って形状出しする予定~。
(横方向に幅増しもする予定)

腕部:
上腕をSHCMのラインに変更するために、プラ板を貼って太くします。
肘間接側に1mm角棒を貼って、間延びした感じを解消したつもり。
この後、前後方向にもプラ板(凹モールド付き)を貼る予定~。


脚部:
即席プラ板フレームを挟む形で、脛パーツを貼り合わせます。
フレームとの隙間は、プラ角棒で調整。
3ヶ所のバーニア基部には、BJ03の受け部分を瞬着で貼り付けた後、ポリパテで固定。
前に旧ザクを造ったときから気になってはいたのですが、足首の甲の部分を分割して形状修正を図ります。
パーツ切断には、100円ショップで購入したモーターツール(600円くらいでしたが)を使用~。
#もうちょっとトルクが欲しいところ;;
ほんとはガイドとなるプラ板を付けてからパテを盛ったほうがいいんでしょうが、切断面が結構ガタガタだったので、その辺を均してから本格的に形状修正をするつもりです。
あぁ、しまった。
腿の裏側太くするのわすれた;; (^-^;;